JA土佐くろしお(土佐くろしお農業協同組合)| 公式ホームページ
JA土佐くろしお(土佐くろしお農業協同組合)| 公式ホームページ
(834,409 - 110 - 512)

お野菜レシピ

みんなのよい食プロジェクト

みんなのよい食プロジェクト
ひとりひとりによい食を。

ひとりひとりによい食を。

私は絶対、朝ごはんを食べる。炊き立ての白いご飯とお味噌汁を。
母はその時々の旬の食材を選んでる。日本はいいよね。
我が家では、みんなそろっていただきますと言ってから食べる。
ぼくは給食を残したことがない。だっておいしいもん。
お祖父ちゃんはお寿司が大好き。あわせて日本酒もね。
ワタシはダイエットのために新鮮な野菜をもりもり食べる。
自分は最近どんな人がつくってるか気になる。安心も味のうち。
ママは、よくかんで食べなさいと言う。その方が体にいいんだって。

よい食とは、おいしい食のこと。
よい食とは、楽しい食であること。
よい食とは、家族の健康を支えるもの。
よい食とは、よい暮らしそのもの。

みんなの『よい食』プロジェクト、走り出す!

|みんなで考え、みんなで行動するプロジェクト

 みんなのよい食プロジェクトとは、これからの日本人にとって『よい食』とは何かを、日本の農家とJAグループ、消費者、協力会社・団体のみんなで一緒になって考え、行動していく運動です。


|シンボルマーク「笑味(えみ)」ちゃんについて

 今、一番考えなくてはならない『食(しょく)』というキーワードの漢字そのものをモチーフとして、その漢字の形を、よい食を笑顔で食べている姿に、見立てています。食欲の増進、おいしさ、活動力を表す赤と、黒を組み合わせた、国産を意識した日本的な配色にしています。
みんなの『よい食』プロジェクト、走り出す!

JAグループについて

 JAとはJapan Agricultural Co-operatives(日本の農業協同組合) の略で、新しい農業協同組合(農協)のイメージを象徴する愛称として1992年4月から使用しています。
 JA(農協)は、人々が連帯し、助け合うことを意味する「相互扶助(そうごふじょ)」の精神のもとに、組合員農家の農業経営と生活を守り、よりよい地域社会を築くことを目的としてつくられた協同組合です。
 この目的のためにJAは、組合員の農業経営・技術指導や生活についてのアドバイスを行うほか、生産資材や生活に必要な資材の共同購入を行ったり、農産物を共同で販売したり、農業生産や生活に必要な共同利用施設の設置などを行っています。また、貯金の受け入れや融資を行う信用事業や万一の場合に備える共済事業などさまざまな事業や活動を行っています。
 さらに最近では、高齢者福祉活動や学童農園への支援、ファーマーズマーケットなど地域社会とのつながりを強める活動に取り組んでいます。
 JAの組合員資格には、正組合員(農家)と准組合員があります。このため、農家でない人でも、それぞれのJAで定めた加入手続きに従い、出資金を納めれば准組合員として組合員資格を得てさまざまな事業を利用することができます。
 現在、JA(農協)は全国のほとんどの地域で組織され、さまざまな事業や活動を行っています。

個人情報保護ポリシー

このサイト内でのご意見・お問い合わせは こちら までご連絡ください。
Copyright(C) 2017 JA TOSAKUROSHIO All Rights Reserved.