JA土佐くろしお(土佐くろしお農業協同組合)| 公式ホームページ
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イベントリポート

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高知県表彰に輝く(平成25年度ラジオ体操優良団体等表彰)

 JA土佐くろしおが毎朝の朝礼前に行っているラジオ体操が、積極的実践と普及活動に貢献し、健康増進に務めていると評価され、11月5日にかんぽ生命保険が行っている、ラジオ体操優良団体等表彰の『高知県表彰』を受賞しました。
 今後も、毎朝のラジオ体操を通じて職員の健康保持、促進等に務めていきます。

金沢市長より感謝状(今後の販売事業活動の活力となる)

 JA土佐くろしおが金沢市中央卸市場に出荷している青果物の品質や規格が優秀で、市民生活の向上と安定に貢献したとして、金沢市長より優良出荷者としての感謝状と、副賞を頂きました。

おいしいお米が出来ました(須崎市立南小学校で贈呈式)

 須崎市立南小学校の4・5・6 年生の児童が収穫したお米を、地域の社会福祉行議会に属する「のぎくの会」のメンバーに贈る贈呈式が、10 月28日に同校で行われました。児童たちからの、地域の方へ感謝の気持ちのこもったこの活動は、昨年から行われています。

高知県の園芸品を全国へ(高知県・県園芸連主催で開催)

 平成26園芸年度の高知県園芸品販売拡大推進大会が、10 月16 日に高知県民体育館で開催され、県下の生産者や関係団体組織、JA職員らおよそ900名が参加しました。当JA西森組合長が大会宣言を行い、販売目標額600 億円を目指して会場は一致団結しました。

総合成績準優勝!(日頃の練習の成果が発揮される)

 平成25年度高知県消防操法大会が、10月13日に吾川郡いの町の高知県消防学校で開催され、高幡消防組合高陵地区から2団体が参加しました。
 ポンプ車の部門では、高幡消防組合須崎消防団(吾桑分団)が敢闘賞、小型ポンプの部門では、高幡消防組合津野消防団(杉ノ川分団)が準優勝という好成績を収め、大会総合部門でも準優勝するという嬉しい結果となりました。
 この大会は二年に一度開催されており、各地区の地区予選を勝ち上がってきた団体により、消火技術や消火器具のスムーズな操作方法を競う大会で、この大会を通じて消防団員の意識の向上と、消火技術の向上を図るために行われています。

法令等遵守を実践(不祥事未然防止のため行う)

全職員を対象とした事務リスク管理研修会「コンプライアンス編」を、11月13・14日の2日間本所2階会議室にて開催しました。
 本年度の研修会は例年と異なり、信用事業と経済事業とに分かれ、それぞれの事業で起こるかもしれない、事務リスクに関する研修内容に変更し、より充実した研修となりました。
 JA土佐くろしおでは「コンプライアンス=法令等遵守」を心がけ、業務の遂行を行うと共に、地域社会からの信頼に応えられる社会規範と倫理を積極的に実践するJAであるために、この研修を継続し職員の意識向上に務めます。

日本一の産地としてのプライド(平成25園芸年度決算総会開催)

 JA土佐くろしおミョウガ部会は、11月8日に須崎プリンスホテルで、平成25園芸年度の決算総会を開催しました。
 大野彰部会長は挨拶の中で「日本一の産地としてのプライドを持って、努力していきたい」と力強く話し、JA土佐くろしおのミョウガを、より一層全国にPRする事を、参加者、関係団体、JA役職員らと確認し合いました。
 総会では、平成25園芸年度の事業報告ならびに収支決算書。平成26園芸年度の事業計画や出荷経費など3議案の協議事項の可決承認と、平成25園芸年度精算報告など、4つの事項についての報告が行われました。
 平成26園芸年度も「めざせ100億円」に向け、積極的な販売活動に取組んで行きます。

自営防災組織の編成を迅速に(LPガス充填所で防災訓練)

 (株)JAエナジーこうちと当JA燃料課は、11月7日に今年2度目となる総合防災訓練を実施しました。
 この日の訓練では、震度5の地震が発生したことにより、ガス漏れが起きたと想定し、勤務時間外(休日昼間・夜間)での緊急処置方法の確認と、迅速な初動を行うための訓練となりました。
 訓練に参加した(株)JAエナジーこうち本社野村代表取締役は「事故を起こさないためにも、日頃から仕事の一環として有事の際にどうしたらいいのか、考えながら行動をしてもらいたい」と話し、当JA燃料課との連携作業も視野に入れた自営消防組織の強化と、緊急時の対処作業の確認を行いました。

平成25年度いきいきシルバーの集い開催

 JA土佐くろしお管内にお住いの75歳以上の組合員と、組合員家族を対象に行っている「いきいきシルバーの集い」を、10月18日に須崎市立市民文化会館大ホールで開催しました。
 この集いは、JAの行う福祉事業の一環として開催しており、今年で18回目となります。
 今年の講演には、須崎福祉保健所より、片岡千香さんと、杉藤洋子さんを講師に迎え「おしゃべりな人は長生き」や「楽しく学べる転倒予防」の演題での講演が行われました。
 講演終了後には、毎年参加者の方が楽しみにしている、カチリジャコとショウガのいりみそなど地元食材をふんだんに使ったお弁当を皆で食べ、昼食後に行われた、バラエティショーを会場一体となって楽しみました。
 また、いきいきシルバーの集い終了後には、チューリップの球根がおみやげとして手渡されました。

第3回あぐりポケット開催(平成25年度JA土佐くろしお体験食農教室)

 第3回JA土佐くろしお体験食農教室「あぐりポケット」を、10月14日に開催しました。
 参加した子供たち44名と保護者11名は、昨年同様、須崎市押岡の橋田さんに協力していただいた畑でのサツマイモの収穫体験と、JAまつりの「あぐりポケット杯」へ提出するラディッシュの種まき等をを行いました。
 サツマイモ畑では、大きく育ったサツマイモがなかなか採れず悪戦苦闘する子供たちもいましたが、みんな楽しく収穫を行うことが出来ました。
 今回料理体験は残念ながらなかったですが、営農課職員によるポン菓子実演の手伝いを協力して行い、参加者スタッフ全員で、総務課職員手作りのサツマイモの天ぷらを、おいしくいただきました。
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