JA土佐くろしお(土佐くろしお農業協同組合)| 公式ホームページ
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イベントリポート

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第1回あぐりポケット(JA土佐くろしお体験食農教室)

 体験食農授業「あぐりポケット」が6月23日に開校しました。 
 第1弾として今年も「ピーマンの収穫」と「ピーマンを使った料理作づくり」を行ない、小学生35名とその保護者10名が参加しました。昼食には、ピーマンの収穫をさせていただいた生産者の谷脇辰英さんを招き、参加者とスタッフ全員で、子供たちが一生懸命に作つくった手料理を楽しくいただきました。
 これからも「食と農」の大切さを子供たちと学ぶために、平成25年度は後3回体験食農教室を行ないますので、多くの方のご参加をお待ちしております。

アンパンマン交通安全キャラバン開催(JA土佐くろしお共済普及課主催)

 JA土佐くろしおでは初めてとなる、アンパンマン交通安全キャラバンを、6月16日に須崎市立文化会館で開催しました。
 この活動は、JA共済の取り組む「ひと・いえ・くるま」に関する社会貢献活動の一環で、子供たちに楽しく交通ルールを学んでもらうために、アンパンマンのミュージカル交通安全教室を全国で展開し、幼児の交通事故の未然防止を呼び掛けています。
 管内の保育園児を対象に行ったアンパンマン交通安全キャラバンには、午前と午後を合わせおよそ800名の親子が集まり、アンパンマン達と一緒に、楽しく交通ルールを勉強しました。
 「次世代を担う子供たちが、交通事故に合わないよう、安全な日常生活を送るため正しい交通ルールを学んでください」と挨拶の中で矢野常務は話し、交通安全に気を付けるよう語り掛けました。

第17回 JA 土佐くろしお通常総代会(提出の10議案全て可決承認)

 第17回 JA土佐くろしお通常総代会を、6月28日に須崎市立市民文化会館(多目的大ホール)で開催しました。
 議長には、葉山地区の総代・大崎登氏が選出され、平成24年度事業報告や、平成25年度事業計画など提出された10議案全てが、原案通り可決承認されました。

出席総代数……412名
本人出席………338名
代理出席…………2名

【第17通常総代会 提出議案及び報告事項】
第1号議案  地震等災害対策積立金規定の設定について
第2号議案  平成24年度事業報告及び剰余金処分案の承認について
第3号議案  平成25年度事業計画(案)の承認について
第4号議案  事業3ヶ年計画(案)について
第5号議案  役員選任について
第6号議案  平成25年度理事の報酬について
第7号議案  平成25年度監事の報酬について
第8号議案  退任理事に対する役員退職慰労金の支給について
第9号議案  退任監事に対する役員退職慰労金の支給について
第10号議案  信用事業規程の一部変更について
報告事項 貸借対照表・損益計算書・注記表及び、付属明細書について
報告事項 「JAバンク基本方針」の変更について

大谷地区年金友の会総会(開催会場が新しくなりました)

 大谷地区年金友の会の総会を、6月6日に大谷出張所で開催しました。
 総会には、60 名を超す会員の参加があり、3議案全てが可決承認されました。その中には役員改選も含まれており、山下昭会長が総会出席者の満場一致により、再任されました。
 総会終了後には、会員同士の親睦を深めるための懇親会を開催し、会場は大いに盛り上がりました。

ミョウガの消費宣伝を開催(JA土佐くろしおのミョウガを全国へ)

 JA土佐くろしおミョウガ部会は、5月25 日に愛知県名古屋市内にある、フィール志賀公園店で、試食販売による消費宣伝活動を行いました。
 参加した生産者の市川清子さん、吉永恵美子さんと販売課職員は、大野彰部長の考案したミョウガとカチリジャコのゴマ和えと、ミョウガの甘酢漬けを準備し、店内に設けられた高知県フェアーの一画で、PR活動を積極的に展開しました。
 試食品は、名古屋の方に大好評でした。

鰹のアラを使用した肥料(「とさのうと」の取材がありました)

 JAバンク高知の発行する「とさのうと」の取材が6月7日にあり、中土佐町久礼で鰹のアラを利用した肥料を使って、イチゴを栽培している西田恵子さんと、肥料作りを手伝う政岡英幸さんの元を訪れました。
 取材の様子は、今年12 月に発行するVol.14 の中で紹介する予定になっています。
 とさのうとは、各支所窓口や、資材センターにありますのでお気軽にお持ち帰りください。

“くろしおの里”開催中(参加お待ちしております)

 JA土佐くろしおの行う、高齢者福祉事業の一環である爐ろしおの里瓩髻■況遑憩に開催しました。本所管内の75 歳以上の方を対象に行うこの活動には、この日20 名の方が参加し、血圧測定や健康体操、間違い探しなどのレクレーションを楽しみました。
 1月を除く毎月第1金曜日に、婦人の家で開催しており、11 月には秋めぐりを計画するなど、その他楽しいイベントも行っています。

吾桑小学校の田植え体験(吾桑小学校の田植え体験)

須崎市内にある吾桑小学校の5年生16 名は、5月21日に地元の長山博昭さんの田んぼで、田植え体験を行いました。
 食農教育の一環として行われたこの体験は、長山さんの田んぼを借りるようになって、9回目となります。田んぼに入るのを躊躇していた子供たちが、田植えより泥に興味を持ち、夢中に歩き回る姿が毎年の楽しみになっていると長山さんはほほ笑みながら、見守っていました。

8月に新装オープン(サービスルームの充実を図ります)

 ひまわりSSのサービスルームの拡張と充実を目的とした、増築工事の起工式を5月31 日に、同敷地内で開催しました。
 式典には、西森組合長を筆頭に、JA役職員や工事関係者が参列し、工事の無事を祈願しました。
 8月のオープンと同時に、洗車機を新設する他、オイルやタイヤ交換で来店された方のための、無料ドリンクバーも設置し、スタッフ一同お客様のご来店をお待ちしております。

続・若手職員の農業体験記(なかとさ青壮年部と協力)

 4月から始まった、若手職員による農業体験も、6月4日にようやく水田に稲を植える日を迎えました。
 この日は、サイワイモチの苗を苗箱まかせで水田の半分に、もう半分は通常通りの苗を肥料を振った水田に、中土佐青年部員や普及所の職員も手伝って田植えを行いまいした。
 肥料は、田植えの数日前に、女性職員2名が水田に入り散布作業を行いました。
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