JA土佐くろしお(土佐くろしお農業協同組合)| 公式ホームページ
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イベントリポート

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目標を上回り大盛況(ひまわりSSリニューアルキャンペーン)

 ひまわりSSサービスルームの拡張と充実を目指した増改築工事が無事に終わり、8月7日と8日の2日間に渡り、リニューアルキャンペーンを開催しました。
 このキャンペーン期間中に、ハイオク、レギュラーガソリンを10ℓ以上給油いただいたお客様に対して、BOXティッシュをプレゼントし、抽選で旅行券のあたる特典も展開しました。
 この2日間でおよそ1,000人の来客があり、目標としていたハイオク、レギュラーガソリンの供給目標を越える売り上げがありました。
 また、自動車タイヤの交換も40本を越え、キャンペーン後の予約も10数本あるなど、大盛況となりました。

園児たち大興奮(あおい保育園・ブドウ大収穫祭)

須崎市多ノ郷の市川孝夫さんが栽培するブドウの収穫祭を、8月6日と7日の2日間、近くのあおい保育園の園児61名を招待して開催しました。
 今年は、雨が少なかった影響もあってか例年よりブドウの色付きが早く、10日ほど早いブドウ狩りになりましたが、園児たちはそんな事を気にする様子もなく、大粒に実ったブドウを摘み取り、氷水で冷やしておいしそうに頬張っていました。
 「園児たちの喜ぶ顔を見るのが、毎年の楽しみになっている」と、市川さんは笑顔で語ってくれました。

日頃の協力に感謝を込めて(平成25年度・地区農業組合長会開催)

 毎月発行している「くろしお通信」を管内各地区の組合員の皆さんの元へ届けていただくなど、日頃からJAの事業に対しご尽力していただいている、平成25年度の地区農業組合長を招き、8月13日に須崎プリンスホテルで研修会を開催しました。
 研修会では、西森組合長が地区農業組合長の皆さんに挨拶とお礼を述べ、平成25年度6月末事業推進状況についての報告を行いました。
 研修会終了後は、マジシャンまことらによるマジックショーが行われ、会場をイリュージョンの不思議な世界に引き入れて、皆さんを楽しませていました。
 JA土佐くろしおでは、今後とも地区農業組合長の方々の協力を得ながらJA運営を行っていきます。

毎月第一金曜はくろしおの里(東川内子供会と楽しく開催)

 多ノ郷女性部の行っている高齢者助け合い組織「くろしおの里」は、1月を除く毎月第一金曜日に婦人の家でミニデイサービスを開催しています。
 午前中には、血圧測定や軽い体操等を行い、午後からは、レクリエーションを楽しんでいます。8月2日に開催した「くろしおの里」では、多ノ郷小学校が夏休みだという事を利用して、東川内子供会の方の協力により子供たちと楽しい時間を過ごす事が出来ました。
 午前中に行ったスイカ割りには、利用者の方も子供たちも大興奮で、なかなか割れないスイカに悪戦苦闘していましたが、会場は明るい笑いに包まれていました。割れたスイカは、おやつとして皆でおいしく頂きました。

東日本大震災を忘れない(津波避難訓練を開催)

 JA土佐くろしおでは、東南海地震を想定し、JA利用者や職員を迅速かつ安全に避難場所へ誘導するため、また、職員の防災意識の高揚を図る事を目的とした、津波避難訓練を年数回実施しています。
 今回7月17日に行った避難訓練では、JAを利用するお客様に扮したJA職員を、落ち着いた対応で安全に避難場所に誘導できるのか、そして、各部署の重要書類等を、いかに早く金庫に収納できるのかという訓練を行いました。
 昨年秋の役職員合同視察研修会で、「有事を想定した訓練を、定期的に行う事が肝要です」とおっしゃった、JAいしのまき東松島地域本部長・志田正次氏の言葉を忘れることなく、東日本大震災を風化させない取組みを、今後とも継続していきます。

第17回「女性の祭典」(JA土佐くろしお女性部主催)

 JA土佐くろしお女性部主催による「第17回女性の祭典」が、7月5日に須崎市立文化会館で開催しました。
 会場には、毎年格安で提供されるバザー品を買い求める大勢の人のほか、今年高知県で開催される、ねんりんピックよさこい高知のPRのために「くろしおくん」も訪れていました。
 また、午後から行われた音楽鑑賞会では、しまむらかずおさんによる「やさしくなろうコンサート」や、各支部がこの日のために練習した踊りや日舞、合唱などを会場の観客と共に楽しみました。

【橋田京子女性部長】:
 皆さんこんにちは。第17回女性の祭典にたくさんの方のご参加ありがとうございます。
 平成25年度女性部のテーマを「発信しよう私たちの思いを」とかかげ、生きがいのある元気な女性部活動を続けて行くために、女性理事と共に私達女性部の声を上へ上へと発信していきます。
 部員の減少、高齢化も進んでいますがJA土佐くろしお女性部は、まだまだ息の長い活動を行っていきます。

組合員の声を協同活動に!(多ノ郷地区を皮切りに各支所で開催)

 多ノ郷地区組合員代表者会を7月3日、本所3階大ホールで行いました。これは、6月28日に開催した第17回通常総代会の議案報告と、組合員の意見を聞く場として管内の8支所で開催しているもので、全会場で500名の組合員が出席しました。
 会議では、TPP交渉参加の問題や安倍内閣の農業に対する政策、JAの事業活動など貴重な意見が出されました。今後は、これらの意見を事業活動に反映し、組合員と共に歩むJAとなっていきます。

「将来に役立てます」(わくわくチャレンジINすさき)

 須崎市内の中学生が行っている、体験学習「わくわくチャレンジINすさき」が、6月19日から21日の3日間開催され、3名の中学生が当JAで職場体験を行いました。
 朝ヶ丘中学校2年生の松田君と西森君は、ひまわりSSと資材センターふれあいで接客を行い、浦ノ内中学校2年生の中平君は、資材センターよこなみでの接客に加え、浦ノ内出荷場で、販売課の出荷作業の体験を行いました。
 体験終了後に届いた手紙には、「失敗から色々な事を学びました。この体験を学校や将来に役立たせたいです」と綴られており、短い間でしたが3名にとって、貴重な経験になったようです。

JAバンクのPR活動(歌って走ってキャラバンバン)

 テレビ高知が県下18の会場を巡って行っている「第37 回歌って走ってキャラバンバン」須崎大会が、7月6日にライフタウンYUTAKAの駐車場で開催されました。
 JA土佐くろしお信用課は、会場の一画にブースを構え、JAに関するアンケート用紙への記入を積極的に呼びかけ、とさのうとや粗品を配布して協賛しているJAバンク高知および、JA土佐くろしおのPR活動を行いました。

葉山地区年金友の会(第17回通常総会を開催)

 津野町酒蔵ホールで行われる、葉山地区年金友の会の第17 回通常総会が、6月13日に開催しました。
 総会には、西森組合長や津野町の池田町長、須崎警察署交通課長等も出席し、友の会会員らおよそ240名が参加しました。
 下元弘暢会長から、平成24年度事業報告ならびに収支決算等が報告され、3議案全てが議決承認されました。
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