JA土佐くろしお(土佐くろしお農業協同組合)| 公式ホームページ
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イベントリポート

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ご愛顧に感謝し開催(4店舗合同セール)

 JA土佐くろしお管内4ヵ所の資材センターでは、8月23日と24日の2日間合同セールを開催しました。
 この合同セールでは、日頃のご愛顧に感謝し、肥料や農業用資材などを格安に提供しています。
 資材センターふれあいでは、大量に積み上げられたケイフンペレットや、苦土石灰などが、次々と軽トラックの荷台やバイクに積み込まれ、これらを買い求める来客者で大賑わいでした。

安定したJA運営に反映(平成25年度運営委員会の開催)

 平成25年度運営委員会を、8月29日に須崎プリンスホテルで開催しました。運営委員会は、各地区から選任された正組合員の代表と、青年部、壮年部、女性部、各生産部会の代表35名により構成されており、組合と組合員との密接な連絡を図り、組合の健全な発展を促進する事を目的にしています。
 この会では、JAよりの報告事項の他、第7期総代選出枠の検討等の協議が行われました。

芝桜の開花が楽しみ(かわうそ市部会の清掃活動)

 道の駅かわうその里すさきにある直販所「かわうそ市」に出店する人で結成する、かわうそ市部会井上和一会長の提案した、道の駅周辺の清掃活動が8月23日に行われました。
 この活動は、道の駅10周年を記念して平成20年に植えられた芝桜を守ろうと、今年から始まり、今回で2回目となります。「来年の芝桜の時期が楽しみ」だと、参加者は汗を流していました。

緊急時の対処確認!(LPガス充填所で防災訓練)

 蝪複船┘淵検爾海Δ舛版確漸櫃蓮■厳遑横案に地震によりガス漏れが起きたと想定した総合防災訓練を、処置技術と知識の向上を目的に燃料部西部営業所(LPガス充填所)で行いました。
 この訓練には、全農高知県本部および本社より野村代表取締役社長も参加し、有事の際に自営消防組織を編成する事や、散水処置作業を迅速に行う緊急時処置作業の確認を行いました。

ボランティア活動と親睦会(JA組合組織が葉山荘の清掃活動を行う)

 JA土佐くろしおの組合組織である壮年部、青年部、女性部およびぐりーんメイトの総勢39名と、JA職員により、津野町姫野々にある「葉山荘」の清掃活動が、9月3日に行われました。
 当初の計画では、施設周辺の雑草の草刈りなどを行う予定でしたが、雨の影響もあり施設内での窓ふきや車椅子、テラスなどの清掃作業を行いました。
 地域へのボランティア活動と組合組織間の交流を目的に平成19年より行ってきたこの活動も、今年で7回目となり各組織の年間行事として定着し、組織間の連携に大いに役立っています。

和気あいあい語り合う(上ノ加江支所で小さな共同活動始動)

 中土佐町上ノ加江の津野佳功氏が発起人となり、8月22日に上ノ加江支所で施設園芸生産者とJA役職員とが親睦会を開催しました。
 小さな共同活動の一環として行われたこの親睦会には、男性37名、女性13名の生産者が参加し大いに賑わいました。
 発起人となった津野佳功氏は、「支所の生産者が一同に集まり情報交換を行う機会が少なくなっていたので、今回大勢の参加があり本当に良かった」と話し、合併後初となる親睦会で、生産者同士や役職員との交流が出来たことを喜びました。

未来の展望に期待(新規就農者とパークゴルフ大会開催)

 4Hクラブ主催による平成24年度新規就農者激励会を、8月21日に中土佐町久礼にある小草ふれあい公園パークゴルフ場で開催しました。
 大会には、7名の新規就農者と4Hクラブ山㟢邦彦部長をはじめ、営農課や農業振興センターの各職員を含めた23名が参加しました。
 また、親睦会には新たに5名の新規就農者が加わり、将来の展望を大いに語り合いました。
 県下的に後継者不足が懸念される中、JA土佐くろしおでは平成24年度の新規就農者が14名と、高知県内で最も元気な産地として認識されています。

第2回あぐりポケット開催(JA土佐くろしお体験食農教室)

 JA土佐くろしお管内の小学生を対象とした、第だい2回体験食農教室「あぐりポケット」を8月21日に開催し、33 名の児童と保護者11 名が参加しました。
 今回のあぐりポケットは、中土佐町久礼の資材センターなかとさの敷地内にある久礼女性の家で、JA土佐くろしお管内で生産されるミョウガやリュウキュウを中心に、畑やハウスから自分たちの食卓に食事として料理されるまでを学ぶため、当JAが日本一の生産を誇るミョウガのちらし寿司作づくりと、久礼漁協婦人部「かつおちゃん」に腕をふるってもらい、鰹のワラ焼にも挑戦しました。
 参加した子どもたちは5班に分かれ、それぞれのテーブルでネギやミョウガの甘酢漬づけ、ワラ焼や きタタキを手際よく調理し、JA土佐くろしお女性部久礼支部の方たちが料理してくれた、リュウキュウの酢物ものやマヨネーズ和え等と一緒に、参加者とスタッフ全員でおいしく頂きました。

第15回須崎市ドラゴンカヌー大会へチームが参加(かわうそカヌー・ドラゴンカヌー2部の部)

 須崎まつりの一環として8月4日に開催した、須崎市ドラゴンカヌー大会のかわうそカヌーの部へ、JA土佐くろしおから2チームと、ドラゴンカヌーの2部の部へ1チームが参戦し、熱い戦いを繰り広げました。
 参戦したのは、生産者の若妻で構成する「JA土佐くろしお・ぐりーんメイト」と、女性職員で構成された「JA強力隊」そして、男性職員で構成された「Team JA土佐くろしお〜まっすぐごぎ隊〜」の3チームで、隊員他総勢およそ70名がこの大会に参加しました。

【Team JA土佐くろしお 〜まっすぐこぎ隊〜】 ドラゴンカヌー2部
 27チームが参加する激戦区に参戦した〜まっすぐこぎ隊〜は、予選を順調に勝ち上がり、準々決勝へ参戦。1分38秒. 608 のこの日一番の記録を出しましたが、惜しくもこのレース3 位となり準決勝に進むことはできませんでした。しかし、27チーム中第11位と大健闘でした。

【JA協力隊】 かわうそカヌー部
 準決勝でJA土佐くろしお・ぐりーんメイトを破ったJA協力隊は、決勝戦でこの日最速の1 分50 秒. 087をマークするも、3位のすさきスポーツクラブに0秒. 232 及ばず、第4 位となりました。しかし、参加を始めて以来の最高順位を獲得しました。

【JA土佐くろしお・ぐりーんメイト】 かわうそカヌー部
 初戦を1 分52 秒. 892 という好タイムで通過し、準決勝に駒を進めましたが、惜しくもこのレース2位のJA強力隊に敗れ、13 チーム中、第6 位の結果となりました。来年こそは、決勝戦へ進出できることを願っています。

JA職員も協力参加(上ノ加江納涼盆踊り)

 中土佐町上ノ加江のスポーツ文化センター前広場で、8月15日に行われた第13回上ノ加江納涼盆踊りには、地元住民を中心に大勢の人が訪れました。
 納涼盆踊りでは、“teamなかとさもん”によるよさこい踊りや、花火、各種色々な露店が軒を連ね賑やかさをより一層引き立てていました。
 JA土佐くろしお上ノ加江支所では、毎年かき氷を出店しこの祭りに一役かっています。地域の方と連携し地域に根ざしたJAを目標とし今後も地域貢献活動に取り組みます。
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